「NHKで何度も紹介された美しい7色の輝きを放つ驚異のダイヤモンド」
というキャッチコピーに惹かれて、そのサイトをクリックしたところ、
「世界で最も美しいラザールダイヤモンドを……(以下略)」
と、紹介されていました。

私はダイヤモンドについてそれなりに知識を集めていましたが、
ラザールダイヤモンドという名称については初めて目にしました。
ダイヤモンド業界の底が全然見えません。
ラザールダイヤモンドが形状なのかブランドなのか
カット方法なのか分かりませんが、希少性が高いということは分かりました。
ただし、どれくらい貴重かまでは分かりません。
値段で比較することは出来るかもしれませんが、
ダイヤモンドの価値を比較するのは結構難しいのです。

celux lover weddingはそれなりに
最高ランクのダイヤモンドを用意していますが、
celux lover weddingのサイトではラザールの名称は使われていません。
もっとも、celux lover weddingのサイトは
そこまで深く作りこんでいる訳ではありませんので、
あえて説明を省いているだけかもしれませんが。

ラザールもいいですが、celux lover weddingも負けてはいません。
ここはブランドとして比較しますが、celux lover weddingにも
他社の追随を許さないオリジナルデザインの
ダイヤモンドカット方法を生み出しているのです。
「カッティングの魔術師」呼ばれたラザール・キャプラン氏もスゴイですが、
celux lover weddingの職人さんたちもスゴイ技術を持っているんです。

気になる方は、ぜひ、celux lover weddingのショールームにどうぞ!!!